自習
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電車でワカサギ釣りなんて、かなりオツな遊びをしてきました。
電車を乗り継ぎ、夕方雪の松原湖駅(無人)。ほどなく宿の出迎え(軽トラ)。
宅配で送っておいた荷物を解き、風呂入って、めし食って、まだ夜の8時過ぎ。
道具の仕込みをしながらビールの量ばかり増える。
翌朝、5時半に起床するも、宿の人は6時半少し前で結構ですとの、時間調整。
定刻に出発すると、ポイントはすぐ近く。榛名湖でかなり歩いた記憶があり、あっけなく到着しました。
ポイントのチョイスはあまり気にせず、前日先人が攻めたと思われる、雪の少ない所を選択。
出だし好調で、すぐに当たりが来て、絶え間なく続くかと思われたところ、この後が、長かった。

釣果は渋い44匹で終了。色々と反省すべき点が数多くあり、また行きたいなぁと思います。
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いよいよ、明後日の昼に松原湖に出かけてきます。
場所によりますが、10束超えの猛者も出現しているそうで、今、松原湖は大フィーバーの様です。
今回の釣行が成功すれば、今シーズン中にもう1~2回行こうと思っています。
あの井上陽水の「氷の世界」ではありませんが1年間で1~2ヶ月しかチャンスがありませんので、この氷上を満喫したいと思います。
この氷上が終われば、待ちに待った芦の湖が解禁になりますので、そちらも楽しみでいっぱいです。
前回氷上の榛名湖に同行された先輩と連絡が取れ、同じサイクルと判明したので早速ワカサギ釣りの予約が入りました。先方はドーム船を希望しており、若い衆も同行してくということでこちらも楽しみになって来ました。
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先日、大型新人さんにダイワ2号機をレンタルしたところ、思わぬご意見が寄せられました。
大型新人さんが購入したダイワ2号機に比べてスイッチ類の感度が鈍いとご指摘を受けました。
よくよく考えてみると、芦の湖で自動巻き上げ中に魚の重さに耐え切れず、バケツに水没したことを思い出しました。その結果、電池ボックス内を見ると電池との接触面の端子にうっすらとサビが出ています。
やばいですね。早々に分解したのですが、どうすることもできず、またフタを閉めただけで終わりました。気がついたことは、メインテナンス性が悪いということです。フタを開けても、それ以上何もできないなんて・・・・。このままこの電動機は御蔵入りかもしれません。
フタを閉めて電池をセットしてみると、スイッチ類が全く言うことを聞かず、制御不能となりました。
金額からしておもちゃですので、デメもとで諦めながら、明日販売元に相談しながらメーカーに出そうと考えていますが、まず修理不能でツッカエ返されるのが目に見えていますが、やるだけやってみようかと思います。

ボート釣り用の竿を自作しようかと・・・・・・・。
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次回ワカサギ釣りの防寒着等のバックを宅配便で依頼したところ、往復便なるものがあり、驚きました。
しかしこれは、かなり便利で迷わず依頼しました。現地で遊んだ後にそのまま荷物を置いておけば取りに来てくれて、自宅まで届けてくれるサービス。色々なサービスが開発されているものだと感心してしまいます。
さて、氷上でワカサギ釣りは2回目ですが、電動をしようするかどうか、嬉しい悩みです。
水深は8~10メートルくらい、寒さでバッテリーの低下が予想され、更に巻き上げ時にガイドに付いた水滴が凍りますので、巻き上げ不能となります。
よってリールでの釣りも検討中ですし、更に手ぶらで船宿のレンタルで割りきってしまうのも良いかと。
色々と準備が楽しいのですが、悩みも多く迷ってしまいます。

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来週の遠征に向けて、自粛ムードの中、色々と準備をしながら、釣具店巡りで気を紛らわしています。そんな中、以前から欲しかったイカダ竿がタックルベリーの相模原店で半値以下の値段で売っていましたので、迷わず購入しました。
このイカダ竿、以前所有していたのですが、訳あって手放してしまい、再度欲しくなっていました。このイカダ竿というのはクロダイ釣りのかかり釣りに使う竿で、穂先がかなり敏感で、更にクロダイの引きにも耐え、釣り上げると言う竿です。これをボート釣りでのワカサギ釣りに使用したくて探していました。しかし、新品を定価で購入するつもりは無く、掘り出し物でもあればと、思っていたところに神様のお導きにより、私と出会うことができ、私の所有となり、もう手放しません。

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氷上ワカサギ釣りがどうしても、やりたくてたまりません。
そこで気軽に一人で電車で出掛け、ワカサギ釣りをしようと試みています。
場所は長野県松原湖畔のファミリーロッジ宮本屋という宿を利用する手段。
前日の夕方、松原湖駅まで電車で出掛け、宿の送迎サービスを利用し、一泊して早朝からワカサギ釣りを堪能して、また送迎サービスで駅まで送ってもらい電車で帰宅するという手段。
防寒具等は宅配便で送り、終わったら送り返す。さらに道具やテントは無料で貸出できますし、暖房関係も半額でレンタルできます。
4駆の車をレンタルして、高速料金を払い、ガソリン代を払い、神経を使い、往復するのでしたら、電車で往復した方がよっぽど精神的に楽ですので、今回はこの方式でやってみようかと思います。
katuさんモータースに依頼したかったのですが、あまりに我が儘なプランですので、今回は見送りました。

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ワカサギ釣りで高滝湖に行こうと考えていたのですが、ホームグランドの船宿に年が明けて、今だに挨拶にも行っていないので、土曜日で混雑が予想されましたが、思い切って久里浜漁港に行ってきました。私は時間ギリギリで到着して11番目。私がいなかったら10人でしたので船は1隻で出るはずでしたが、私が着いたばかりに、船宿の方で気をきかせて2隻出すことになりました。
別船4人でのスタートとなり、釣り場に到着して第1投目に真鯛を釣り上げ、続く、2投目でも真鯛を釣り、しばらくして3匹目も釣り上げ、10分もしないで立て続けに釣り上げ、周りの冷たい視線を浴びながら、今日は絶対にトップだと確信しながら、上々の滑り出しでビールを飲み始める。
その後、全く潮が動かなくなり、船中もダラケてマッタリした時間だけが過ぎて行く。
後半ポツポツ当たり出すも、自分には当たらず、その後アジが釣れだしたところで時間終了となりました。
最初の勢いで行けば、絶対に船宿トップを取れたのに残念でしかたありません。まぁこれが真鯛釣りで、ボーズが当たり前の釣りですので、欲をかかないように遊ばなければならないと、自分自身を戒める釣りでもあったと思います。
帰路、ポイントに立ち寄り、芦の湖に水没したシマノ電動の後継機を購入しながら、これに取り付けるアダプターも購入しました。ワンオフでかなりボッタクリの価格ですが、かなりドッシリとした感じで、ダイワ1号機に近づいた様な気がします。この電動機はいつ使われるのか、はたまた、陽の目を見ないのかわかりませんが、また、コレクションが増えてしまいました。

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